概要
最短の使い方
- 1フォームを作る
管理画面またはAPIでschemaと許可Originを設定します。
- 2サイトへ設置する
既存HTMLのactionを公開エンドポイントへ向けます。
- 3問い合わせを処理する
管理画面またはAPIで状態を更新し、メモを残します。
最近の問い合わせ
| フォーム | 内容 | 状態 | 受信日時 |
|---|
フォーム
サイトに設置するフォームと公開状態を管理します。
| フォーム名 | 公開状態 | 問い合わせ | 未読 | 更新日時 | 操作 |
|---|
形
フォームがありません
「フォームを作成」から最初のフォームを作ってください。
フォーム設定
問い合わせ
受信した内容を確認し、対応状態と内部メモを管理します。
| フォーム | 内容 | 状態 | 種別 | 受信日時 | 操作 |
|---|
問
問い合わせがありません
フォームをサイトに設置し、テスト投稿を送信してください。
問い合わせ詳細
問い合わせ内容
対応
履歴・メタデータ
APIキー
AI・CLIには必要最小限のscopeと対象フォームだけを許可してください。
キー本文は発行時に一度だけ表示します。
管理用キーを公開フォームのコードへ含めないでください。
| 名前 | scope | 対象 | 最終利用 | 状態 | 操作 |
|---|
API・AI連携
AIへの渡し方
AIには管理用APIキー、OpenAPI URL、次の目的だけを渡します。公開サイトへ置くのはフォームの公開キーだけです。
OpenAPI: /openapi.json 目的: フォームを作成し、installations APIからHTMLを取得して既存サイトへ設置。テスト投稿後、Submissions APIで保存を確認する。 禁止: 管理APIキーを公開コードへ含めない。